自作 フットランプ

 

晩秋の頃に、半田付けをしてLEDのフットランプを作成。

初冬に取り付けするも配線の接触不良で点灯せず。

インナーバッフルの取り付け時に、motoさんが調整中に作業開始。

線を切りギボシに付け替え点灯。(^^v

が、常時電源だったので消灯せず悪戦苦闘。



Part2

サーフオーナーの、みついさんに見せたときに新たな案を提供して頂きました。

通常時はスイッチを切るとLEDもすぐ切れますがス〜っと消えるようにしました。

キーシリンダーは配線的に無理なので切れますが・・・。(^^;

電源から抵抗を通しLEDへの基盤。
実は、以前作ったのの写真を・・・。2号機です。(笑
GNDの問題が有ったので作り直しました。

LED部分です。
取り付け後、角度を付けられるように足は長めに。
LEDの仕えを出来るようにソケットを使用しました。

 

キーシリンダー周辺のカバーを外し下から。
緑と白の線が繋がり、緑が+で常時。白が−です。
最初、電源が+側で制御されていると思っていたが−側で制御され、ボディーアースで取ったため常時点灯になってしまった・・・。

展示会に行ったときサンプル基盤が入ってました。
もしかと思い入れたらピッタリ。(^^v 計ったかのようでした

 

2号機はキーシリンダーと灰皿のランプから。
シフトの器具に当たらないように○の中のへ設置。配線はタイラップで固定。
キーシリンダは緑、ランプは青のLEDにしました。

超高輝度の青色LED。
思った以上に、良い感じの明るさに感動。(自己満足 笑
もう一つ、ライトと連動用に作ってあるが配線を代えないとダメなので今回は此処まで。

 

取り付け位置は、センターコンソールの脇からそれぞれ運転席、
助手席と点灯するようにしてあります。

夜に点灯したところです。
シャッタースピードを3秒にして撮りました。見た目もこんな感じです。
三脚を使ってないのでブレてますが・・・。(^^;

基本的な考えの配線図です。
簡単な説明で判るかな?!。(^^;

これが実際に作成した配線図です。
抵抗と可変抵抗を使用しました。電圧がハッキリとしなかったので見ながら変えられるため。
結局は調整しないでそのままだけど。(笑
抵抗を使うことにより、可変抵抗の抵抗値が高くても調整しやすいメリットがあります。

ス〜っと消える配線図です。
灰皿電源の次にあるダイオードは切れた時に灰皿の電球に電気がいかないように。
次の抵抗はもしも用です。過電流対策。
トランジスタがスイッチ代わりです。
キーシリンダー用は赤に。 中央右上の緑がキーシリンダで中央の赤がLEDです。
赤 動画 約34k rmファイル

ライト連動の青です。 計算は5秒で消えるようにしてます。 まあ、大体そんな感じです。(^^;
青 動画 約105k rmファイル

         

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