飼育環境
鬼ころしが肺炎ってわかる前までは、二匹とも30cm水槽で飼ってたんですけど
肺炎ってわかってからは別居してます。
二匹には不自由な生活をさせております・・・
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水替え
飼い主のまおうが毎朝変えております。天狗の舞は餌を食べるときまき散らすのですぐ汚くなります。その時甲羅も歯ブラシでこすってます。
餌
おなじみテトラレプトミンです。ガマルス(えび)はほんとにめったにあげません。みどりがめの飼い主の間では、レプトミン以外をあげるのは危険ということになっています。(レプトミンいがいしか食べなくなると、病気になる可能性があるから)
日光浴
天気のよい日は、ベランダに出して冒険させます(すきまとか高いとこが好きなんですよね・・・)。寒い日は日光が出てても外に出さないほうがいいらしいです。特にセメントとかに放すのはよくないみたい。水槽ごとベランダにおくこともあります、水温の上がりすぎに注意!!(個人差はあると思いますが、天狗は32度くらいまでは気持ちよさそうです。鬼はバテます)大体時間は40分ぐらいでしょうか?
水槽の中
はじめは砂利をひいてたんですが、水替えが大変だったりくさいので、ビー玉にしました。
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紫外線ライト | これが一番大事じゃないかと思う。 曇りが続いたり、寒い日は太陽で日光浴できないので 紫外線ライトを天狗の舞・鬼ころしともに40分ぐらい浴びせます 保温用のライトに変えることができます |
| ヒーター | これは25度設定のやつ 今は、病弱な鬼ころしにしか付けてないです。 天狗の舞は、水温計見て27度以下だったらお湯を足してやります。 ここが沖縄ってのが幸いしてます。 |
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浮島 | 甲羅ぼししなきゃいけないので、これもかなり重要。 でも、天狗の舞はもう重すぎてかなりぐらつきます、見事なバランス感覚!! そろそろ、大きいの買うか陸を作るべきかも・・・ |
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岩と芝生 | これはただ鬼ころしの浮島がないんで、岩は甲羅干し用 芝生は、岩は寒いんで水で半水浴してもらおうと思って(あんまり水に入らないもので・・・) |
| 水温計 | あると便利 天狗にはヒーターがないので、これをみて水温が低かったらお湯入れます。 水槽ごと日光浴させるときも これを見て水温の上がりすぎに注意してます。 |
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ろ過器 | もっとちゃんとしたのを買う予定です。 でもこれでも結構役に立ってます。 毎日水替えは必要ですけど これがないとすごいことになります。 |
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曇りとり | あると便利ですが、なくてもいいです。 見てのとおり、亀だから買ったんです。 ここにちゃんとした写真あります。 |
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