| 作品タイトル | 執筆時期 | ジャンル
| コメント |
| 夏の重さ
| 1999年夏 | 小説
| ここに載せてるものでは最古…ぼろんちょですが、まぁお目汚しに(汗)。 |
| バナナに関する駄文
| 1999年夏 | 随筆?
| 1999年7月、人類滅亡を危惧しつつ…。妙にウケがよかった記憶があります; |
| SHOEMAKER
| 1999年秋 | 小説
| ちとお説教ぽくなってしまいました。童話風をめざして…失敗したかなぁ; |
| 案山子
| 2000年春 | 小説
| これを書いた後、「全力出したなぁ」と初めて感じた。しばらく何も書けなかった; |
| 師叔へ
| 2000年春 | 詩
| 手紙形式の散文詩。太公望師叔とは、実はあまり関係ないです。あることの穴埋めのために書いたという事実は…昔のことです、忘れて下さい(汗)。 |
| 水の蝶
| 2000年五月頃 | 小説
| 短めの作品。 |
|
上巳のモラトリアム
| 2000年夏 | 小説
| 神夜狼騎さん主催の冊子に寄稿させて頂いたもの。封神演義の誰かさんを髣髴とさせるというツッコミは受け付けません(汗)。着想は気にいってるので、いつかリメイクしたいです。
|
|
スイカに関する駄文
| 2000年夏 | 随筆?
| バナナの次はスイカなわけです。 |
|
街に想う事
| 2000年夏 | 随筆
| 『スイカ〜』と同時期です。 |
|
痛点の欠如
| 2000年ごろ | 詩
| 当時このテーマが気に入っており、いくつか書いたものを選んでアップしてみたものです。当時いろいろ感想を頂いたことをおぼえております。 |
|
日陰の草
| 2001年春 | 小説
| 当時の生活が滲み出ている…。
|
|
ひまわり
| 2001年夏 | 詩
| 夏というよりは秋の詩。こんなもんを恥ずかしげもなく書いてる時期が渦巻にもあったんだなぁ…というところを御覧あれ(汗)。 |
|
息子
| 2002年末頃 | 小説
|
ちょっと変な文体を試しに書いてみた…という物…。自分としては気にいってるかも。
|
|
メモちょう
| 2002年〜 | 落書き
| 随時更新。詩まがいの言葉が並べてあります;
|
NEW
井戸掘りととかげ
| 2002年秋〜2003年春頃 | 小説
| とんでもなく長いです(汗)。お暇な方だけどうぞ;
|
| ※封神資料庫
| - | -
| ほったらかし封神資料庫(つかえない)。
|