大阪プロレスプライベートベタなネタその77

2005年6月8日(水)某場所にて

 この日、ラ・内田、小峠選手の二人が某場所に招かれて、若い人たちに「職業」を持つということについて、経験を交えながら熱く語る機会があった。
 小峠「何でもいい。届かないと思わないでとりあえずやって見る。やって無理だったらあきらめがつく。あのとき。やっておけばいいと思わないこと。」
 内田「どんな仕事をするにしても、一番大事なものは人間性。ものの考え方、思いやりの心はどこへ行っても必要。どんな人間になりたいのか、心に持って生きてほしい。」
 これらの言葉が若い人たちの心に響いた有意義な会であった。
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