■画像をクリックすると拡大されます。撮影日:1999/12
| ヴュルツブルクの司教館、その庭園と広場 | ||
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| レジデンツ(53K) | ||
| 英文名:Wuerzburg Residence, with the Court
Gardens and Residence Square 和文名:ヴュルツブルクの司教館、その庭園と広場 |
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| ドイツ 登録:1981年 種類:文化遺産 登録基準:C1,C4 アクセス:フランクフルトから特急ICEで1時間15分、ミュンヘンからは2時間50分 |
ヴュルツブルクは8世紀頃から大司教の支配のもと栄えた街です。このレジデンツは大司教が、権力を示すために造らせました。建築家バルタザール・ノイマンによって18世紀半ばに完成。南ドイツのバロック建築の代表的存在です。一番の見所は階段の間の天井のフレスコ画。圧巻です。ベネチアのフレスコ画家ティエポロの作で、大きさは600平方メートルあります。他にも漆喰塗りが見事な白の間、豪華な皇帝の間など、見応え十分です。 |
| 5段階評価 | アクセス:★★★ 静寂度:★★★★ 満足度:★★★ |
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