■画像をクリックすると拡大されます。撮影日:2000/7/1-6
| パリのセーヌ河岸 | ||||||||
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セーヌ川とノートルダム寺院
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オベリスクとブルボン宮
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マドレーヌ聖堂
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| コンコルド広場 | エッフェル塔
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エッフェル塔
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アレクサンドル3世橋
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シャイヨー宮
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パリ市庁
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| ノートルダム寺院 | ノートルダム寺院
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ノートルダム寺院 ジャンヌダルク像
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| 陸軍士官学校 | コンシェルジュリー | サント・シャペル | ||||||
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| ルーブル美術館 サモトラケのニケ
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ルーブル美術館 ミロのビーナス
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セーヌ川のほとり | ||||||
| 英文名:Paris, Banks of the Seine 和文名:パリのセーヌ河岸 | |
フランス・パリ 登録:1991年 種類:文化遺産 登録基準:C1,C2,C4 |
サン・ルイ島にかかるシュリ橋からエッフェル塔そばのイエナ橋までのセーヌ河岸一帯が、橋や道路を含め世界遺産に登録されています。パリの歴史は紀元前300年頃にケルト人パリシィ族がシテ島に上陸したことから始まります。 <主な登録リスト> セーヌ右岸:パリ市庁、ルーブル美術館、コンコルド広場、マドレーヌ教会など セーヌ左岸:オルセー美術館、ブルボン宮、アンヴァリッド、エッフェル塔など シテ島:ノートルダム寺院、コンシェルジェリー、サント・シャペルなど 橋:ポン・ヌフ、アレクサンドル3世橋など |
<ミニ旅行記> パリはマクロ的な都市造形美のあるところだと思います。凱旋門から放射状にのびる道、コンコルド広場を中心に凱旋門、ルーブル美術館、マドレーヌ教会、ブルボン宮を頂点とする十字形、セーヌ川の曲線美と通りの直線美、等々。ただし、ミクロ的には汚い。犬の糞が転がる歩道に、臭い地下鉄通路。この対比も面白いのでしょうか。 |
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| 5段階評価 | アクセス:★★★★★ 静寂度:★★★ 満足度:★★★★ |
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