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深見東州自選画集(求龍堂)に、これらの画集が紹介されております!
(深見東州自選画集より、一部抜粋)
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天真爛漫、融通無碍、生ある者への讃歌を無心で描き、
万物の真髄を見事に活写する独自にして無類の画風……
慈しみの画家、深見東州、待望の自選画集。
音楽、演劇、文学、古典芸能など多岐にわたり、芸術文化の保存、振興、創作活動に活躍する深見東州は、わけても35歳より独学で始めた絵画に表現活動の支柱をおいている。
その自由闊達で豊饒な、初期から最近作の中より厳選した作品154点を収録した初の豪華画集である。
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※以前、たちばな出版から出た画集にも載っていますよ。
(私が聞いた深見先生の絵画の評価をご紹介いたします。)
巨匠の3大条件として、純粋・素朴・稚拙というのがあるそうです。
深見先生は、その条件をすべて兼ね揃えていると、一流の絵描きさんが絶賛しているそうです。
巷の画家は、
上手く書こう、認められたいという思いが出て、大成できないそうですが、
深見先生は、それらの邪念が全くないそうです。
この度、求龍堂の担当者さんに認められ、深見東州自選画集が発行されたそうです。
この画集には、「氷見の海岸」(富山県氷見市にある海岸)があります。
深見先生のことを何も知らない、
氷見市出身の画家の方が、その「氷見の海岸」を見られた時、言葉が出なかったそうです。
そして、しばらくして出た言葉が
「この方(深見先生)は、本当に氷見を愛してらっしゃる、この絵画「氷見の海岸」は、まったく氷見の海岸そのままだ、美しい・・・」
だったそうです。
余り詳しくは、このページでは紹介できないのですけど、ご興味がある方は、ぜひ、この深見東州自選画集をお求めください。
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