Photo Studio
〜since
2002.1.6〜
=28=
2003.5.10 東京
プリンシパルS
1〜9着
10〜18着はこちら
パドックの動画(カメラ持ち替える時にちょっと失敗・・・)はこちら ←重いですが・・・。
新東京競馬場はこちら
ここのところプリンシパルS⇒順当 京都新聞杯⇒大荒れのパターンが続いています。

1着 マイネルソロモン
3連勝でダービーの出走権を獲得。 父トウカイテイオーとの親子ダービー
制覇は実現するのでしょうか?

2着 ゼンノジャンゴ
兄にイブキマイカグラやサンデーパラダイスのいる良血馬です。
内から伸びて接戦の2着争いをものにしました。

3着 マイネルダオス
前走が福島の地味な500万下特別(滝桜賞)とはいえ、人気がなさすぎた感もあり。

4着 ダイワセレクション
セントライト記念やオールカマーで2着のあるダイワオーシュウの弟。
兄とは違って1,600mぐらいのがいいのかも。

5着 シンワインザダーク
福寿草特別のような豪脚は見られず。 でも順調さを欠きながら
この着順なら及第点ではないでしょうか。

6着 マーブルバルダー
「シーク」には及びませんでしたが「バルダー」も健闘です。

7着 フランキーボーイ
前走はゼンノジャンゴの差のない競馬。 自己条件に戻れば力は上でしょう。

8着 イルデパン
イルデパン島という島がニューカレドニアにあるそうです。(海がきれいなんだそうです)
そこから名前取ったんですかね?

9着 メイショウカチドキ
陣営はここで権利を取って、ダービーはデザーモ騎手で・・・。 との青写真があったようですが、
休み明け快勝後の中1週で、体重減という条件ではやはり厳しかったようです。
無断での転載・複製はお断りします。
|
|||
|
|