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小平市学園東町3-1。「警察学校東」信号至近。たくあん・味噌汁・生玉子付。サラダ付だと600円。しかしてそのお味は・・・
濃い。かなり煮込んでる。んで、油っこい。どこかで食った味だなぁと思ったら、朝霞にある「山一牛丼」と味が似ているわ。
何故似てくるのか推測するに、大手牛丼屋チェーンよろしく、煮込む→客がそれほど来ない→さらに煮込む→でも客は来ない
→具が減らない→油分がいたんでくる→同じ味を醸し出す ・・・という図式が成り立つのではないか、と。
しっかり肉に味がしみた時点で客に出せる牛丼屋は、やっぱりうまい、ということになる。 このページのトップへ
西武新宿線「久米川」駅至近。開いているのを見たことがない(爆)。潰れたのかもね。 このページのトップへ
味噌汁、サラダ、お新香、生玉子付。京王線「笹塚」駅前にある。とうとう見つけたよ、養老牛丼の食えるとこ。
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居酒屋チェーン「養老乃瀧」が牛丼を出していることは昔から噂には聞いていたんだが、とうとう
見つけたわ。隊長工作員、ありがとう。しかしてそのお味は・・・ん〜〜〜、期待し過ぎていたかな。
昼飯時に行ったんだけど、10分待たされたあげく、ホカホカのご飯じゃないし、パサパサ感のある
肉だし・・・うむぅ・・・。11:30〜14:00までのランチタイムだけのメニューの模様。他にも丼物は
焼鳥丼(500円)、焼肉丼(550円)、刺身づけ丼(550円)などがある。 このページのトップへ
セブンイレブンに置いているレトルト牛丼の具。試食したグリコ、日清、マルハと比べると、これが一番味がいい。七味かけて
食えば結構いいかも。でも全レトルトに共通しているのは、肉が少なく、たまねぎが必要以上に多い、ということ。
これじゃぁだめよ、レトルト。しかも値段も高い。牛丼屋で味噌汁付いてくる値段だもん。 このページのトップへ
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ワーナーマイカル大井町内にある。ラーメン、焼きそば、アイスクリーム、ジュース、と
何でも揃っている。日曜日ともなるとファミリー客でごったがえす。いちお、牛丼が
あったので試食することにするが・・・ くそまず!なんだこりゃぁ?!(ジーパン風に)
立ち食いそばのレトルト牛丼のさらに上をいくまずさだわ・・・ガク。
しかも500円もとって味噌汁もつきやしねぇ。だめだこりゃ。
国道20号沿い。麹町にあった。2001年2月28日をもって閉店しました。合掌。
東京急行「洗足池」駅歩0分。立ち食いそばの店。しっかり煮込んだ、というよりも「作り置きしていた」牛丼が出てくる。
味はかなり濃い目。「たつ屋」と同等かそれ以上かもしれん。まずかねぇけど濃さに飽きてくるわ・・・ このページのトップへ
東京駅内、東海道新幹線のホームにある。試食はまた今度。 このページのトップへ
青梅街道沿い。西武多摩湖線「青梅街道」駅至近。たまごとじの牛丼。ほとんど生の状態で出てくる。
肉のパサパサ感と卵の半熟感が絶妙。おやじは多分それを狙っているワケではないと思うが(爆)。 このページのトップへ
石川レストラン・すき焼き丼定食1029円(生卵、漬物、ひじき付)
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中央道上り石川パーキング・エリア内にある。すき焼き丼とあるが、こいつぁ立派な
牛丼である。味もよし、肉も柔らかく、ごテイネイに豆腐ものっかってる。隣にはうどんや
ホットドッグ等の店が並び、その中にも牛丼が売っていたんだが(520円)、明らかに
レトルトだったので食わずに立ち去った(爆)。
一体どんな業者が立ち食いそば屋や高速道路のパーキングにレトルト牛丼を
卸しているのだろうか。まずいので余計に気になる(爆) このページのトップへ
環八通り沿い。大田区田園調布にある。味は・・・かなりんまい!!!
・・・多分3週間ぶりに牛丼というものを食ったからだろう(爆) このページのトップへ
肉まんの中に牛丼の具が入ってる模様。
んまそ・・・
こんなカンジ。ヲヂサン的にはやっぱご飯で食いたい・・・
世田谷区等々力7-2-7。「等々力小学校脇」信号角に位置する。メインは弁当屋だが、店内に食えるスペースがある。
そして、月見牛丼・・・うわぁオイラ生玉子がだめだってのがよ〜〜〜〜〜ガク(涙)。ま、しゃぁない。食ってみる・・・
頼みもしないのに紅生姜と山くらげがのっている。肉はかなり甘め。まずかねぇけどんまかねぇ。 このページのトップへ
立ち食いそばの店でよく見かけるレトルト。どうやら同じ銘柄のようだ。・・・もう食うのやめた! このページのトップへ
なんと!福岡の友人「稲妻ジョニー」が現地調査してくれました!感謝感激雨霰!以下彼の文です。
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昔から福岡競艇場の前にあって博多っこには吉野家より馴染みが深かった牛心。
競艇場の前の店は無くなって,空港の近くのこの店だけ残った・・・
ここは 並盛り:400円 大盛り:500円 スペシャル盛り:600円 SP盛りのみ
味噌汁サービス。肉はちょいぱさぱさ。最初の一口はちょいあっさりかなと思うけど
SP盛りなんか食べると、このあっさりさがうれしい(最後まで飽きないからね)。
ここは牛キムチ丼が美味いってダチが言ってた。 こんど食お!!
左の大きな食券販売機は競艇場前のお店にあったやつの再利用。
博多人で懐かしいと思う人いっぱいいるはず。 このページのトップへ
いやいや、なかなかどうしてんまそうじゃないのよ。
へぇ、味薄いんだぁ・・・んじゃ、つゆだくにて食おう(爆)
ありがとね、いな。(いわし・談)
福岡の友人「稲妻ジョニー」が現地調査してくれました!サンキウベロマッチョ(古)!以下彼の文です。
このめしや丼ってのほっかほっか亭の会社だよねぇ。
博多にはあったぞ。牛肉丼。400円でまぁまぁかなと思ったらだまって生卵付いてきてびっくりした。
甘くてやな味。肉自体のパサパサ度を汁でごまかしてる感じ・・・生卵入れるとしつこさ倍増。
君が友人でなければ食べなかったと思う。だってこの店、定食類はすべてごはんおかわり自由なんだもん。
この店舗,古いというより汚い。立て直すかしらんけどもっときれいにできると思うばい。ちゃんと掃除しようや・・・
駐車場はゴミだらけ・・・ このページのトップへ
そそ、東京のめしや丼にはいくら探しても牛丼売ってるとこ、ないんだよね。なんでだろ・・・(いわし・談)
世田谷区世田谷4丁目、世田谷線の線路際にある。オイラが行ったのは水曜日の午後2時過ぎだったんだが、なんと
中では宴会が開かれていた(爆)。ジジババがべろんべろんに酔っ払ってわめいている。こんな世田谷もあるのね。うはは。
して牛丼のお味はというと・・・濃い。めちゃめちゃ味が濃い。もしや店主も酔っ払ってたのかな・・・ このページのトップへ
成田空港内にある。もみじおろしと万能ねぎがのった牛丼。甘めだが、もみじおろしが相殺してさっぱりうまい。 このページのトップへ
成田空港内にある。大根おろしとしその葉、生卵の黄身、きざみのりがのっている。 このページのトップへ
ワイキキ・ショッピング・プラザB1にある寿司屋。日本人経営で、メニューに「牛丼」とある。
タイミングが合わず、今回は試食の機会を逃す。また9月に行くのでその時にでも食ってみるとするわ。 このページのトップへ
こちらも築地の場外にあるお店。やはり焼き豆腐が2枚はいっている・・・やはり牛丼には豆腐を入れるのがルーツなのだろう。
こちらの店は「創業大正12年」だというしな。現存する牛丼屋のなかで、2番目に古い店かもしれない。1番は天下の吉野家(創業100年余)
味はというと、ちと甘め。でもかなり味に深みがある。特筆すべきなのは「合がけ(あいがけ)」。松屋でいう「カレ・ギュウ」である。
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(「カレーと牛丼のおいしい関係」参照のこと)
その昔からこのメニューがあったのかはわからないが、どん亭の「牛丼カレー」より歴史が古い
食べ物であることは間違いなさそうだ。やっぱカレーと牛丼って、すごく合うわ。「合がけ」って
いうぐらいだしな。もはやこれは、文明開化の味なのかもしれん、とさえ思えてくる。
680円。値段も庶民的で嬉しいかぎりである。 このページのトップへ
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おやじ、いい味だしてるぢゃんか。ザ・ぼんちのおさむ
ちゃんかと思ったぞオイラ(爆)。おやじの盛り方が独特。
なにやら鍋を覗き込んでもつの形を選んでいるかのよう。
そう、この店は「ホルモン丼」で人気を博しているようだ。
オイラはもちろん、あえて牛丼を食うのである。
こんなかんじで出てくる。なにしろ厨房前
には4つしか席がない(爆)。みんな店先
の立ち食い机で食っているのだ。よくいえ
ば「オープン・キッチン」、悪く言えば
「吹きっさらし」。築地場外でもひときわ
大盛況な店だった。
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味のほうも、結構イケる。焼き豆腐が2枚入っている。 このページのトップへ
そば屋の牛丼。たまごとじ牛丼。みつばがうまい。 このページのトップへ
JR新大久保駅近く、大久保通り沿いにある。「エスニック風」とうたっているだけあって、なんとなく甘辛く、あやしい味。
牛肉は半生でのってくる。「自分で焼いてかきまぜて食えよ」といったカンジである。ほかにも、ビビンパ丼、たこ焼丼、など、
石焼メニューが豊富。テイクアウトでは牛キムチ丼が用意されている。 このページのトップへ
北浦和駅で見つけたそば屋。あくまで牛丼はうどんのオマケ的存在なのが気になる。写真ではわからないかもしれないが、
実は超ミニ牛丼なのである・・・ このページのトップへ
東武東上線「志木」駅南口徒歩2分に位置する。どんぶりめし、うどん、そばの店。しかしてそのお味は・・・
んまい!!久々の大ヒット!! 味の濃さは「たつ屋」に匹敵するが、これはかなりうまいぞ。たまねぎがちと多めだが、
それが気にならない。細切りだからかもしれない。肉のスライスも厚めで歯ごたえ十分。あまり期待していなかっただけに、
うまい。タレもコクがあり、全体として素晴らしい牛丼に仕上がっている。おばちゃん2人でやっている店らしい。
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テーブルの上に生姜箱がなかったから、「きっとどんぶりにのっかってくるのだろう」と
思っていたら・・・なななんと!小さな生姜箱を同じトレイにのせて持ってきた!
気に入ったぞ!おばちゃん!細かいところに気がつく、さすがおばちゃん!
他にも牛丼セット(750円・うどん付)、ミニ牛丼セット(600円)、牛皿(300円)、
いか天丼(530円)、海老天丼(700円)、天丼(620円)などがある。
そろそろ牛丼屋のランキングでもしてみようかな・・・ このページのトップへ
新座にラーメン屋。卵とじ牛丼。・・・はっきり言って、まずい。おまけにスープまでまずい。つけ麺は結構うまいんだが・・・
やっぱね、多分油が古いんだと思うんすよね。クサイもん。で、肉よりたまねぎのほうが多いし。 このページのトップへ
まずすぎ。味噌汁もつかない。高速のレトルト。・・・あ!どこかのP・Aで同じ味食ったな!多分藤野だわ。同じ中央高速だし。
高速のサービスエリアも調査すんのやめよっかな・・・ このページのトップへ
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とうとう入手!吉野家「カルビ丼の具」!!!
ANAの通販で注文したんだが、注文してから10日ほどで配達された。
この中には「牛丼の具」「焼鶏丼の具」「カルビ丼の具」の3種類、それぞれ
5コづつ入っている。
とうとうカルビ丼を食す日がやってきたのだ!
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これだ!夢にまで見た吉野家幻の「カルビ丼の具」!
通販でしか入手できない、という事実が小生、牛丼評論家の欲求を駆り立てる。
・・・ん?牛丼じゃないって? そういわれればそうだな。。。ま、いっか。
牛丼の代名詞、吉野家謹製なんだから。オイラの青春は吉野家とともに歩んできたのだから(謎)。
しかしこの時初めて気付く。「期待しすぎてやいないか?オイラ」と・・・
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さて、沸騰したお湯に入れて5分で出来上がり。あえて吉野家どんぶりは
使わない。だって牛丼じゃないもん。
・・・かくしてオイラの一抹の不安は的中したのだった。これは・・・これは・・・
ただのカルビ丼だわ!
吉野家ブランドで売り出すほどの味でもないし、ひねりもないただの甘辛い
カルビ丼なのである・・・ うまいけど。劇的な感動はないというか・・・
ん〜〜、もう1軒だけのせとくかな、そば屋の牛丼。与野本町の駅近くにあるそば屋。JRと提携しているそば屋だと思う。
結構うまい。少なくともここのうどんよりはうまい(爆)。 このページのトップへ
ん〜〜、たまねぎがめちゃくちゃ多い!タレはかなり甘め。・・・これをもって、そば屋の牛丼は現地調査対象外と
させていただきます。あしからず。やっぱダメだよ、そば屋の牛丼。うまいところもあるけどさ。 このページのトップへ
早稲田通りと明治通りの交差点付近にある。10人も座ると一杯の小さい定食屋。ん〜〜、ちとタレが甘いかな。
でも結構肉厚で好きな人は好きかも。タマネギ、うまい。中750円、大盛800円。(情報提供:escar氏) このページのトップへ
南池袋にある。ラーメン屋「桃源」の日替わりランチのメニュー。はっきり言って、マズイ。おい店主!
牛丼をナメると牛丼に泣くぞ!(謎) このページのトップへ
とうとう入手!生協の宅配にて!味は・・・店のまんま!でもあんまし都内で出してる店ないんだよね・・・店だときざみのりが
ご飯の上にのっかっている(どんぶりもの番外編参照)。んで、雰囲気出すためにやってみた。
オイラ的には、やっぱ吉野家といえば「牛丼」!これに尽きる!ただし、まだ「カルビ丼の具」が気になっている。 このページのトップへ
あら、そば屋の牛丼と期待しないで食ってみたら、結構イケるじゃないの!新座にあるそば屋。たまごとじ牛丼だなこりゃ。
タレがうまい。肉は薄く、ちと固めだが、ま、そば屋の牛丼としては合格点だろう。他のメニューとしては、牛鍋(900円)、
牛すき焼きセット(1000円)などがある。 このページのトップへ
外環三郷料金所至近。しらたき、たまねぎの入った牛丼。かなりの薄味。 このページのトップへ
浅草仲見世通りからちょっとはずれたところに佇む。
JR上野駅徒歩3分、アッシュ・ドゥと丸井の間を入って50メートル先右側にある焼肉屋。11:00〜16:00のランチタイムのみ
牛丼を提供している。味はというと・・・んまいのよこれが!!!焼肉屋ならではのアプローチの仕方が素晴らしい!タレは
甘辛く、本場のキムチとほうれんそうが添えてある。肉は文句なしにうまい。スジ肉も混じっている。ほかにも、たけのこの
千切り、こんにゃく、当然たまねぎも入っている。テーブル上に七味がないのは・・・しょうがないか。焼肉屋だしな。
特筆すべきは、量か。吉野家と比較すると、ご飯は大盛の1.5倍、肉は特盛の1.5倍、といったところか。ランチタイムに
行くと、ほかにもミニ牛丼+テグタンうどん orコムタンうどん or カルビうどん のセット(850円)がある。 このページのトップへ
中央道相模湖インターの先(下り線)にある。レトルト牛丼だが、吉野家のそれではない。正直、うまくない。 このページのトップへ
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JR上野駅しのばず口近くにある。ぎゅう☆ぎゅう倶楽部秘密工作会議出席のため上野を訪れた
際に発見した店である。味は牛丼専門店並。結構イケる。味噌汁ではなく、オニオンスープが
ついてくる。オイラ的にはやっぱし味噌汁がいいな・・・
他にも「辛口ねぎ牛丼(450円)」なるものもある。キムチらしきものとながねぎの千切りが
のっている。今度食ってみよ。 このページのトップへ
最寄駅はJR「西千葉」駅、もしくは京成線「みどり台」駅。千葉大学至近に位置するお店。前にも一度来た事があったのだが、早朝ということも
あり、その時はありつけずにいた。今回仕事で近くまで突っ走ってきたので寄ってみた。
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看板には「なんてったって 名物 牛どんカレー」とある。だがしかし、オイラの現地調査の不文律、
「並で比べる」にのっとって、今回もかたくなに並を食べるオイラであった。あぁ牛丼カレー食いて。
食べた感想:やっぱ牛丼カレー食えばよかったぁぁぁぁぁ!んまそうだったぞぉぉぉぉ!
そば屋の牛丼みたいに醤油の味が前面に出すぎている。タレにひねりがない、というか・・・
きっとカレーと合わせるとうまいんだろうな。 情報提供:「マル」さん 感謝です!
今度来たら絶対牛丼カレー食ってみよっと。 このページのトップへ
ニチレイ「あったかめんくい亭」自販機に牛丼を発見!(岩見沢P・Aにて)
早速450円入れて、待つこと120秒・・・
こんなんでました。やな予感・・・
お!予想外にうまそう!ちゃんと白米と肉を分けてあるぢゃないか!
してそのお味は・・・予想通りの甘さでした。ま、冷凍にしちゃ上出来かもな、と自分を納得させる。
石狩平野を車窓に望みながら食うのであった。(8月13日、北海道にて)
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新大宮バイパス沿いの大衆食堂。大きい駐車場があるにもかかわらず「大型車駐車禁止」とある。それまずいんじゃないの?
仮にも新大宮バイパス沿いの大衆食堂なんだからさぁ、客を選んじゃいかんとおもうんですよ。ま、それはそうと、お味は・・・
え〜、ご飯粒が潰れている、量が少ない、甘い、まずい、店内がきたねぇ、店員がタメ口きく・・・枚挙に暇がない!
二度と来ねぇぞ。牛丼評論家(自称)をナメんなよ!(爆) このページのトップへ
「そば屋の牛丼」最低のお店発見!しかも地元!マジかよ?!まずいのなんのって、こりゃもう大変な騒ぎだったよ。
なにひとつ長所を見つけられない牛丼。しかもプラス100円でうどんかそばがついてくる「牛丼セット」もあるという・・・
「おまえんちそば屋だろ?!メインの食い物安売りしすぎとちがう?!」と言いたくなる。 このページのトップへ
「自由が丘」駅徒歩1分。松屋や吉野家のひしめく中で頑張っている。オイラが行った時はサービスデーで、なんと
270円で味噌汁付! して、そのお味は・・・そば屋の牛丼にしては結構イケる。肉質もいい。タマネギと肉の比率も
いい。味噌汁はイマイチだったが、そば屋の牛丼としては及第点か。 このページのトップへ
新青梅街道沿い、鷺ノ宮と都立家政の間にある。そば屋の牛丼。醤油臭い。薄い。なぜグリーンピース?
あ〜もうそば屋の牛丼はアップすんのやめよっかな〜〜〜うまいとこないしな〜〜〜 このページのトップへ
新青梅街道沿い、下井草付近にある。並びには博多ラーメンの「御天」もある(「RAMEN」参照)。そば屋の牛丼。高いぞ。
味噌汁のワカメなんかもうドロドロ。一時の松屋のようだ。漬物の柴漬けはんまいがの。して肝心の牛丼のお味は・・・
あ〜もうヲヂサン怒るぞ!なんてパサパサな肉なんだぁぁ!しかも肉とこんにゃく・タマネギの量が1:1とはどういうワケだぁぁ!
グリーンピースは必要なのかぁぁぁ!誰かグリーンピースの必要性を教えてくれぇぇぇ! このページのトップへ
浅草公会堂隣りにある。他にも仲見世界隈に5店舗ほどあるらしい。財布と相談しつつ「百年牛丼」なるものを注文する。
近江牛を使った贅沢牛丼だぞこれは!
待つこと10分。百年牛丼はとうとう現われた。1500円という値段しかり、「百年」という
大胆なネーミングしかり、オイラは期待に胸膨らませて待っていたのである。が・・・
近江牛を贅沢に使った牛丼なのだ。そりゃうまいわな。でもちょっと甘いぞ。肉以外の具は
こんにゃく・たまねぎ・豆腐・グリーンピース。・・・なんでグリーンピースいれるんだろうね?
何軒かいれてるとこあるけど、オイラ必要ないと思うんだけどなぁ。
ステーキ丼なんつ〜のもあるんだな。・・・え?!2500円?!誰が食うのよそれ!インド人もびっくり!高すぎる!
ま、それはいいとして、牛丼1杯1500円はちと高いんじゃないかねぇ・・・味噌汁はめちゃくちゃうまかったっす。なめこ汁。
やっぱし牛丼は「はやい・うまい・やすい」3拍子揃っていないといけないんじゃないかねぇ。どう思う? このページのトップへ
東武東上線「朝霞」駅北口を降りると右にあるそば屋。「そば・うどん・丼物」と書いてある看板があったのでもしや、と思い
入ってみた。おお!牛丼扱ってるじゃないのよ、八兵衛!早速食券を買い、出てくるのを待つ。厨房が丸見えらったのでずっと
観察していた。・・・さすが立ち食いそばだ。あらかじめ湯通しした肉とたまねぎをタレにつけて30秒でできあがり。でもまだこれは
いいほうなんですよね。牛丼に重きをおかない店なんか、ずううぅぅっと煮込みっぱなしだもんね。こだわりが感じられないもんね。
ま、それはいいとして、こちら八兵衛のお味は・・・あらら結構んまいぢゃんかよ。そば屋の牛丼としては及第点だ。そば屋の牛丼の
共通点として、「はじめから紅生姜がのっている」ことをあげておこう。単にしょうが箱がないだけだけどね。 このページのトップへ
銀座にある牛丼屋。はす向かいには天下の吉野家がある。他にも数店舗あるらしい。してそのお味は・・・
ウワサどおりの味の濃さ!キライじゃないけど。肉厚な牛肉にたまねぎ、そして肉をどけると豆腐が2きれのっている。
味もまぁまぁイケてるんじゃないだろうか。はす向かいの吉野家と真っ向勝負して生き残っているのは評価できよう。
別ページ「どんぶりもの番外編」に紹介したくなるほどのどんぶりメニューが豊富だ。かつ丼・開花丼・野菜丼・親子丼・
玉子丼(すべて400円、味噌汁・漬物付)、牛カルビ丼(450円)、かつカレー丼(600円)など。どんぶりものとうどんの
「満腹セット」もある。まさに大食漢・食いしん坊のための店だ。 このページのトップへ
豆腐・たまねぎ・長ねぎがのっかってる牛丼。感じのいいオバチャン2人でやっている。味もなかなか結構なお手前だ。
甘くもなく辛くもなく、濃くもなく薄くもない標準的な牛丼だ。デジカメを取り出し写真を撮ってると「あらおにいさん、なんで
写真撮ってるの?」と聞かれ一瞬ビビるが、「医者に食ったもの記録するように言われてるんすよ」と言うとどうやら
納得した模様。・・・納得するなよなおばちゃん。「あらあら若いのに大変ねぇ。糖尿?」とまで言われたぞ(爆)。
く、悔しい!でもんまかったから許しちゃう。京橋2丁目、馬車道やの近くに位置する。 このページのトップへ
2000年11月9日、近くまで来たので食おうと思って行ってみたら、跡形もなかった・・・合掌。 このページのトップへ
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単品でも注文できるのだが、ためしにセットで頼んでみた。値段もさることながら、量もすんごいことに
なってる。牛丼とうどん、冷奴にサラダに漬物。「こんなに食えるかぁ!」と思ったのもつかの間、気が
付くとすべてたいらげてしまっていたオイラ。やっぱオイラ育ちがいいんだなぁ。「出されたものは残さず
食べる」という習慣が身についているのである。ま、それはいいとして・・・。写真付のメニューを見たら
牛丼に予め紅生姜とうずらの卵(生)がのっていたので、のせないように頼んだ。して牛丼のお味は、
甘い。すんごく甘い。しこたま七味かけて食っちまった。ちなみに単品で頼むと980円。高いぞ。
わはは!吉野家ちゃうんかい!よし乃家!しかもそば屋だし!
東武東上線「朝霞」駅徒歩2分に位置する。ランチタイムにのみ存在するメニュー。ちなみに牛丼は、ない。牛皿、冷奴、漬物、うどん(そば)、
ライスのセットである。肉の量は吉野家でいうところの「特盛」ぐらいある。かなりの量だが、さらにここはライスおかわり自由!
味は・・・かなり甘め。だが大量にかける七味がそれをかき消してうまみを引き出す、っていうか甘さを誤魔化す。 このページのトップへ
出前だと「牛丼」あるのね・・・後日拙宅に出前を頼んだ。
こんにゃく・たまねぎ・肉の牛丼。かなり甘め。・・・っつ〜ことはこれは昔の牛丼の踏襲になるのかな。量はかなり少ない。
しかもたまねぎとこんにゃくの量が7割を占めている。こりゃ「こんにゃく丼」だわ。 このページのトップへ
おいおいちょっとまて、吉野家のレトルト使ってないか?!と一瞬思ってしまうくらい味が似ていたぞ。なかなかうまいじゃないか。
しかも肉の量が多い。吉野家でいえば「特盛」クラスの量だ。 このページのトップへ
三鷹駅北口より徒歩2分。「白木屋」を経営する「モンテローザ」本社ビル1Fにある。もちろんモンテローザの経営だ。
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店内は松屋を広くしたようなカンジ。してそのお味はというとですねぇ・・・
ちと甘いかな。味も松屋みたい。だが一番の違いは油っこさか。今まで食った多くの
牛丼の中で一番タレが油っこいのである。肉から染み出た油なのだろうか・・・
他のメニューとしては、大盛400円、特盛550円、ソースかつ丼・味噌かつ丼580円、
キムチ牛めし510円、など。 このページのトップへ
JR新宿駅南口より徒歩2分、甲州街道沿いにある。都内に数店舗構えてる模様。してそのお味は・・・
今まで食ってきた牛丼の中で一番の薄味。というより味がほとんどついてない。やっぱし所詮そば屋の牛丼か・・・ このページのトップへ
渋谷駅井の頭口至近に2店舗存在する牛丼屋。2店舗とも大変キレイ。女性でも入りやすいカンジ。味は松屋風。松屋に似てちと薄味か。
大盛500円、特盛650円、キムチ牛丼並500円、大盛600円。他にビーフカレー、カツカレー、朝定食など。・・・オイオイちょっと待て!
いろんな牛丼屋のおいしいトコどりぢゃんかヨ!!松屋の料金体系・味、吉野家の朝定食、どん亭のカツカレー、すき家のキムチ牛丼・・・
しかも渋谷の駅前ときた。こりゃ繁盛するのも当たり前だわ。願わくば牛丼とカレーのセットメニューがあるといいなぁ。 このページのトップへ
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ゆで太郎・牛丼400円
麹町に発見。20号沿いにある。他にも新橋、水道橋あたりに数店舗あるとの情報あり。してそのお味は・・・甘い。
紅生姜がはじめからのっている。しかもそのツユがどんぶりの下にたまっている・・・うぅむ。やはりそば屋の牛丼かぁ・・・
肉が噛み切れないほど固かった。あぁもぉそば屋の牛丼はなんでこうなのかなぁ。もうちっと力入れてくれてもいいんじゃないの?
それでないと調査のしがいが無いってもんだよ。 ゆで太郎のサイトはこちら このページのトップへ
JR新橋駅鵜森口出てすぐ左にある。そば屋の牛丼にしては結構美味い。しかし、肉質がかなり固め。煮込みすぎかも。
ほかにも「深川丼(560円)」なるメニューがある。 このページのトップへ
「灯台もと暗し」とはまさにこのことだ!オイラの生まれ育った西武新宿線「野方」駅から徒歩2分、北原商店街沿いにある。肉と
脂身の比率が大変よろしい。味もまぁまぁイケる。使用している七味は吉野家と酷似。地元でこんな店があったとは!・・・しかし、
グリーンピースが5、6粒のっかっているのはなぜだろう?うぅむ・・・ このページのトップへ
JR新橋駅鵜森口を出て左斜め前の商店街を入って50メートル右側。牛丼屋を物色していたらいきなり出くわした。なんと
個人営業の24時間営業の牛めし屋。やはりオレンジや黄色の看板には体が敏感に反応する(爆)。この際はっきり申し上げておこう。
新橋は牛丼屋のメッカである!当然天下の吉野家もある。ちょっと離れれば松屋や牛丼太郎もあるのだ。後述の
「げんき」も新橋である。昔ながらの「牛丼」に出会える町なのかもしれない。要チェックだ。・・・ま、それはさておき、お味は・・・
老舗であり最大手の吉野家が時代の変遷とともに味付けを変えてきたとするならば、こちらは「昔ながらの牛めしをあなたに」的な
店である。といってもオイラの牛丼歴はせいぜい15年なので昔の味を知っているワケではないが・・・一番の違いは「具」にある。
肉・たまねぎという現在の牛丼の具のほかに焼き豆腐・こんにゃくが添えられているのだ。特筆すべきはそれだけではない。
タレが甘いのである。そもそも牛丼とはスキヤキから発展してきたものであるから(推測)、甘いのも至極当然ではあるのだが。
牛皿メニューもある。店内はさびれた一杯飲み屋風である。 このページのトップへ
JR新橋駅鵜森口を出て右200メートルにある。オレンジ色の看板がオイラを呼び寄せた(爆)。して、味のほうは・・・
色にそぐわず、すごく薄味である。しかも甘い。やはりここも新橋たる所以か、焼き豆腐が添えられている。厨房を覗いたら、
煮込み鍋がメッシュの網でわけられており、肉、たまねぎ・こんにゃく、豆腐と別々に煮込んでいる。しばらく見ていると、煮込みの
時間にその店のこだわりがあるのがわかる。たまねぎとこんにゃくは必要以上にしっかり煮込む。肉はあまり煮込まないようだ。
豆腐は色がつく程度。形が崩れないように網を別にしている模様。 このページのトップへ
新宿にほど近い明治通り沿いにある。「立食そば」と書いてあるがちゃんと椅子があるぞ。今まで食った牛丼屋の中で
一番肉厚。味付けは甘め。七味をかけて食うとうまい。あまり味が染み込んでいないところをみると、いつもお決まりの
味ではないかもしれない。量的には並で充分。吉野家でいえば大盛の量だ。 このページのトップへ
早稲田大学の学生御用達の店。西早稲田の大学の向かいにある。6ミリにスライスされた豆腐が2枚のっている。
肉は煮込みすぎなのか、ぼろぼろと崩れる。薄くスライスされているせいもあるだろう。たまねぎも普通の牛丼屋より
細く切ってある。ほかにもカツ牛(600円)、赤玉(牛丼特盛)などがある。赤玉ともなるとかなりの量らしい。 このページのトップへ
新座市にある普通の定食屋。しかし牛丼ととろろめしには結構な力の入れようで、なかなか
こだわりが感じられる。具は「すきやき」風。こんにゃく・ネギ・豆腐が入っている。肉は厚めにスライスされている。
ご飯が柔らかいのがチト気になるが、なかなかいける。 このページのトップへ
東武東上線「若葉」駅前に寝過ごして降りたら目の前にあった。
変に甘い味がする。味に深みが感じられない。ただし、肉の厚さやネギの煮込み具合は
いい。ご飯はタイ米かと思うほどパサパサしていた。でも酔っ払っていたのでうまかった。 このページのトップへ
天下の吉野家。やっぱりうまい。一度はつぶれたものの、西武グループに助けられ
現在は葛g野家D&Cとして健在。店による味のばらつきは、多少のクセはあるものの、
ほとんど見受けられない。肉の質・量、タレのコク、ご飯の炊き方、すべて及第点。
社員教育が徹底されているようだ。ちなみにオイラは並のどんぶりをもっている。
焼鶏丼や牛とじ定食なんてのもあるぞ。→ どんぶりもの番外編 牛とじ定食、食べました
牛丼業界のトッピング王(命名・オイラ)
経営母体である潟[ンショーもここんとこ頑張っている。トッピング路線を継承している模様。
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左から、ハーブチーズ牛丼(480円)、フレシュレタス牛丼(450円)、ニンニク牛丼(480円)、大辛牛丼(430円)。
あとキムチ牛丼(480円)てのもあるな。あいがけカレー(580円)もオススメ。「牛丼とカレーのおいしい関係」参照。 このページのトップへ
コストパフォーマンスは業界一!でもそれだけ!朝11時までの「納豆丼」はいい!(「どんぶりもの番外編」参照)
200円で味噌汁つき。でもそんなにうまくない。しかも給食を偲ばせるプラスティック製の器・・・
ちなみに昔3日だけバイトしたことがある。当時の店長がオカマで、貞操を守るため、辞めた。 このページのトップへ
祝!東証二部上場!最近うまくなってきた。前はかなりうす味だったが、だいぶ深みが
でてきたと思う。でもやはりみそ汁はうすい。店によって味の濃淡がある。吉野家の
ノリで七味をかけるととんでもないことになる・・・そもそもあまり辛くないのは吉野家だけか?
並1杯400円を290円に値下げして販売中。すごいぞ、松屋。
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これね、鉄皿カルビ焼肉定食。一部の店舗で
試験的に販売してるもの。オイラが食ったのは
上石神井店。松屋の本社に隣接するお店。
他にも鉄皿系のメニューを揃えている。
オリジナルカレーなんてのもあったな。
→詳細はこちら。
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定食類を豊富に取り扱っている。左写真は「ステーキ定食
(630円)」。肉の量からかんがみるにご飯の量が少ないので
注文すると、150円で味噌汁までついてくる。お腹いっぱい!
豚生姜焼定食が個人的にはオススメ。サラダ、味噌汁、ライス
がついて580円。
松屋本店では試験的にいろんなメニューがあるらしい。
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単品とろろ(100円)とあわせて「とろろ牛丼」。んまい。ほかにも
のり、納豆など、サイドメニューも充実している。
とろろ納豆牛丼にして食うのもイケるぞ。
コメントは差し控えさせていただきます、と言いたいところだが・・・
まずい!きたない!じじい指みそ汁に入れるなよ!なんでFEN聴いてるんだじじい! このページのトップへ
なかなかどうして、ここの牛丼は結構うまい。ご飯はまずいんだが、肉はうまいし、厚い。
紅生姜や生玉子がきらいなオイラにとって、はじめから添えられているのがたまにきず。
「ガリ抜きのゆで玉子で」と注文することもしばしば。パートのおばちゃん達が作る
ハートウォーミングな牛丼。でもつばとばしながら井戸端会議してんなよな。 このページのトップへ
朝霞市にある夫婦二人できりもりしてる店。肉を盛ってからネギ・青のりをふりかけるという
手のこんだもの。だがいかんせん、煮込みすぎなのか、油が劣化しているのか、不思議な
油っこさと臭みがある。多分最近は味見もしないんだろうなぁ。 このページのトップへ
いやぁ、うまいっす。予想に反してうまい。天下の吉野家と張り合えそうな感じです。
カレーメニューもあり、朝定食も充実している。・・・そうさね、肉は吉野家、みそ汁、朝定食は
松屋、カレーはどん亭、内装、客席配置はどんどんをマネしているカンジでしょうかねぇ。
ここはぜひ「つゆだく」で食べたい店だな。飯が柔らかめなので急いで食べないとドロリとするが。 このページのトップへ
うぅむ、ちと醤油が濃いか?砂糖が多いのか?スキヤキみたいな味だ。それでも七味をたっぷり
かけて食べると、ほどよく甘辛くなり、おいしく食べられる。この店は牛丼屋、というより定食屋、
といった感がある。牛丼ばかりでなく、かつ丼もある。・・・吉野家の焼鶏丼にもびっくりしたが。 このページのトップへ
JR蕨駅前にて見つけた。肉厚・味付けともに牛丼太郎に似たカンジで、店内は山田うどんの雰囲気。
味噌汁は60円取るだけあって(通常より10円高)、うまい(油揚げ・わかめ入り)。でも店員のおねぇちゃん、
BGMがヘヴィーメタルっちゅうのはオイラどうかと思うんだけどな・・・
ご飯がイマイチ。もうちょっと水少なめで炊いてほしい。牛丼はかたいシャリで食べたいものだ。
メニューも豊富。うな丼(!)780円味噌汁付、牛カレー580円味噌汁付、牛丼+かけそばセット600円、
冷しキムチうどん(そば)380円などなど。 このページのトップへ
結構イケる。60円の味噌汁もおいしい。サイドメニューが充実している。ここなら納豆が24時間食べられる。
非常に嬉しい限りである。小腹にうれしい(店内にそう書いてある)ミニ牛丼(300円)もおすすめ。ここらが
女性にもウケるゆえんか。店の清潔さは業界一ではないか。吉野家USAよろしく、セルフサービスの店もある。
定食類はあまり割安感は感じられない。 このページのトップへ
味はまぁまぁ。つゆは甘口だが結構ウマい。つゆだくを注文したら、なな、なんと!肉をどかすとなみなみとつゆが
入っていた。「お茶漬けじゃないんだから」・・・。もちろんお茶漬け風にすすり食ったけど。
肉質はイマイチ。パサパサ感がある、いうなれば「そぼろ牛丼」といった感じか。
味噌汁にはとき卵・わかめがはいっていた。わかめが煮込みすぎでドロドロしている。昔の松屋を思い出す。
ここのオススメメニューは「カツカレー牛丼」(700円)。松屋の「カレ・ギュウ」にトンカツがのっているようなもの。
他にも、試食はしてないが「コンビ丼」(650円)というものがあり、並の器に肉半分、ソースカツ半分のっている。 このページのトップへ
うぅむ・・・コメントが見つからない・・・強いて言えば牛丼太郎の肉質をちょっとランクアップさせた感じか。
薄口。店内には「並一丁げんき一丁!」の声が響く。そしてオイラは急に思い出す・・・「あまり見かけない店だが、
そういえば卒業した高校の近くにあったな。学校の帰りにたまに食ったっけ。」そう。確かに昔食った味だ。その頃の
思い出が走馬灯のように蘇る。高校時代にオイラの牛丼評論家としての才覚は確立されていたのかもしれない・・・
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これはげんき家だけのシステム!「おかわり牛肉」(200円)。
並にのっかってくる肉の皿版。
・・・よく考えてみたら、吉野家でいうただの牛皿ぢゃん!
ま、でも200円は安いわな。ついおかわりしちまった。
とうとう見つけた!「なか卯」。肉質よし!味よし!店もキレイ!文字通り吉野家に肉迫しているぞ、ここは。
味がちと濃いか。「つゆぬき」でちょうどいい加減かもしれない。味噌汁は100円とるが、うまい。
牛丼屋の他店と比べて一番違うのは、ネギの質か。大変シャキシャキしていて、肉厚。香りがいい。
七味は、一味かと思うほど赤いが、その実かけて食ってみるとそれほど辛くない。天丼、親子丼、うどんなどの
メニューも充実している。いうなれば「てんや」の牛丼屋バージョンて感じ。 このページのトップへ
立ち食いそば屋。今までの店とは別物として、一応紹介しておきたい。うまいことは、うまい。スジ肉がごく少量
はいっていたりする(らしきものかもしれないが未確認)。生卵がついてくるが、それを断るとそばのスープに
ねぎとわかめをいれたものをだしてくれる。これがうまかったりなんかして。 このページのトップへ
店の名前が「立食そばうどんカレー牛丼」・・・。ま、それはいいとして、550円とるんだからさぞうまかろうと思い、
食べてみたものの、うぅむ・・・。これなら迷わずたぬきうどん食ってたぞ、オイラ。肉もさることながら、メシが
まずい。米粒が潰れてしまっているし、ヘンな粘り気がある。だめだこりゃ(長)。 このページのトップへ
環七沿いにあり、いつも前を通っている店。実はオイラ高校生時分に1、2回行ったことがある。その時はラーメンを
食っていた。久々に入ってみたら、「牛丼」をやっているではないか!早速食ってみる・・・なかなかイケる!吉野家に
例えるならば、並のご飯に特盛の肉がのっている、という量だ。しかもワカメスープ付。これがまたうまい。スープが
うまいのになぜラーメンは・・・ま、いっか。ここは牛丼のページだしな。キムチはなんと食べ放題!どこぞの牛丼屋
よろしくキムチ牛丼なるものも試せる、と思いつつ試さなかったのは、牛丼がうまかったからだろう。 このページのトップへ
渋谷の富士そば。どこの富士そばでも扱っているわけではないらしい。ここまでくると半分使命感にかられて
食べているワケだが、ひとつ気づいたことがある。そば屋の牛丼には愛情が感じられない、ということだ。盛付け、
味もさることながら、店員の態度がそばを注文するときと明らかに違う。「そば屋に来てそば食わないの?あんた」
みたいな雰囲気が一瞬周囲を包む。どこでもそう、というわけではないだろうが・・・やはり、牛丼専門店には
かなわないのか?!そば屋!・・・ということで、こちらの牛丼は特別うまくはない。
スキヤキ風にしらたきが入っているのは評価できる。 このページのトップへ
東武東上線「志木」駅改札の横にあるそば屋。つい「牛丼」の文字が見えたので食ってしまった。どうやら
東武東上線の駅構内にのみ店舗を構えるチェーン店らしい。他の駅でも見かけたぞ。なかなかどうして、
けっこううまいじゃないか!基本的にしらたきが入った牛丼は、それだけで「うまいかも?」と思ってしまうのだが、
紅しょうがが頼みもしないのにのっているのを差し引いてもうまかった。薄切りの牛肉だが、まあいいとしよう。
ありがちな甘い味付けがされていないし、七味は柚子がきいててうまかったぞ。 このページのトップへ
秋葉原にある牛丼専門店。大盛500円、並牛皿ライス付450円、大盛牛皿ライス付550円。皿を注文すると豆腐も
のっかって出てくる。どんぶりで注文するとほとんど肉だけ。ネギさえもほとんどのらない。やっぱ牛丼にはネギが
適度に必要だ。肉は厚めにスライスしてあるのでボリュームたっぷり。肝心の味付けは・・・うぅむ・・・
でっかく「牛丼専門」と看板掲げてるならもうちょっと深みが欲しいところだ。ちと甘いか?牛丼太郎に似てるかも。
気になったのはおばちゃんの無愛想さと、メシが潰れているところだな。 このページのトップへ
近くにリンガーハットやラーメン屋ができていた。生存競争に敗れたか。
三鷹のかえで通り沿いにあった。カレーとのセットメニューが嬉しかったんだが・・・ このページのトップへ
在りし日の画像はとあるサイトから無断で拝借(失敬)。新宿大ガード付近にあった。味、価格とも牛丼太郎に似ていた。
そういえばこの地所は、牛若家になる前は牛丼太郎だった。何か関係があるのだろうか・・・
2000年1月のション横火災で全焼の憂き目に遭うも、ただいま再建中。 このページのトップへ
池上通り沿いにある店。んまかったぞなかなか。特筆すべきは量の多さか。並で吉野家の
特盛ぐらいの量がある。例によってそば屋なんだが、なかなかどうして、チト味は薄めだが
結構イケる。牛丼太郎と味が似てるかも。 このページのトップへ
中央自動車道大月インターを降りて左、大月橋を渡った右側にある。ひときわきたない店なのですぐにわかると思う。
鍋に煮込んであるわけではなく、1食づつ作る。今回厨房をつぶらに観察していたのでレシピの一部始終を紹介しよう。
醤油・みりん・砂糖・塩・おろし生姜でつくったスープで刻んだ玉葱を煮る。そしてあとから肉を適量入れ、さらに煮込む。
ハイ、できあがり。紅生姜を添えてオイラの前に出てきた。してそのお味は・・・オイラでも作れるっちゅ〜の! このページのトップへ
そうそう。オイラ高速のパーキング・エリアのチェックを忘れてたよ。早速あったのでレポートしときます。まぁまぁうまいっす。
多分肉よりもメシがうまいんだろう。量はさほど多くはないが、600円・・・ちと高いのでは?
そういえばP・Aに吉野家、あるんすよね。オイラの知っているのは東名高速の海老名P・Aだけですけど。 このページのトップへ
西武新宿線「小平」駅北口にある。どんぶりめしのメニューが多い。天丼、げそ丼、なっとう丼、親子丼、玉子丼、などなど。しかし
500円のなっとう丼は誰が食べるのか・・・ま、いっか。牛丼は予想に反してうまい。なんと我が愛しの吉野家に味が似ている!
1食1食オヤジ特製のタレで煮込む。肉は厚くスライスされており、なかなか歯ごたえがあってよろしい。ハナシは変わるが、
「うどん」って「う丼」ぢゃないよなぁ、饂飩だろオヤヂィ。ま、知ってて狙ってるんだろうけどな。 このページのトップへ
今のところまだ牛丼を取り扱っている店舗に出会っていない。神田店にあるらしい(未確認)。牛カルビ丼ならあるのだが・・・口惜しいので
チキン南蛮丼とミックス丼は別ページ「どんぶりもの番外編」にアップしておいたよ〜(涙)。 このページのトップへ
■ 未調査の牛丼屋あれこれ ■
せんば
福家
たつみ屋
しなの
かやかや亭
慈泉庵
ありあけ
なりこま家
中野家
ネット上から画像勝手に拝借したぞ!(ごめんちゃい) 家に持ち帰り、食おうとしたらご飯がないぢゃん!とりあえず牛皿にして食ってみた・・・
まず!あま!しらたきだらけ!肉はどこ?なんでこ〜なるの?!
仕入先:うちの近くのスリーエフ このページのトップへ
吉野家の並どんぶりでくってみたぞ、と。否が応でも気分は盛り上がるのだが・・・
撃沈!あま!なんじゃこりゃぁ(ジーパン風)!レトルト牛丼はもう買わないと誓うオイラであった。
仕入先:♪微分積分やな気分(セブンイレブン) このページのトップへ
またも買ってしまった。レトルトはもう買わないと心に決めていたのに・・・
予想に反して味はなかなかイケる。ただし、だ。レトルトたるゆえんか、肉質・量ともに及第点とはいえない。
レトルト牛丼の特徴でもあるのだが、肉よりタマネギが多い。いいのかそれで?!
仕入れ先:拙宅の近くのスリーエフ このページのトップへ
やっぱ吉野家っすね。通販や生協の宅配サービスで入手可能。ちなみにオイラの家の冷凍庫には常に3袋は
在庫している。もちろん吉野家並どんぶりで食うのである。あ〜吉野家の七味をかけて食べたい! このページのトップへ